輪郭があやふやな建築学生

以前は卒業制作に至るまでのストーリー?的な感じでしたが、今回二度目の卒業制作ということで、建築に関係のないことを色々やっているうちに自分が何なのかわからなくなってきた苦悩の日記に成り果てました【不定期21時更新】

ちょっとつぶやき...

現在編入学試験のシーズン(人よりかなり遅め)で一応ひと段落という事で軽くつぶやきます。

先程面接を某大学で受けてきて卒業設計の話も少しばかりしてきましたが、その話をすると話がこじれやすい...。

そもそも都市建築デザインだから土木や実装的建築、都市のプログラム的思考について考える場所で、結局ほかの大学がいいのでは?

 

という話に落ち着く...。

確かにいくら作品が優れていたとしても、根本であるその学校の教育リテラシに合わねば意味がないのよね。

土木!環境!地域コミュニティ!連携のある街づくり!

といくら言ったところでなんか浅いし、響かないんだろうなぁという感じだし、そんな顔してました。

将来設計や作品、スキルは伝えることが出来たので◎。

留年ネタも笑ってくれて◎(??)

卒業制作はようやく始動ですかね!